施工事例

東芝 太陽光発電 5.25KW | 福岡県太宰府市O様邸


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  • 寄棟屋根
  • 平板瓦
  • アンカー工法

太宰府市のO様邸の東芝 太陽光発電の工事です。

210W(SPR-210N-WHT-J)の太陽電池モジュールを25枚で5.25KWのシステムです。

平瓦のアンカー工法にての施工において、瓦が剥がれにくく、数十枚の瓦を割りながらの工事となりましたが、

そこは、当社の設置工事は本職の瓦屋さんですので、すぐに同じ瓦を現場に手配し、新しい瓦と差し替えて葺き戻しました。

こういった様に、瓦を剥いでの工事となる太陽光発電においては、やはり屋根工事の専門家=瓦職人が施工することがとても重要となります。